2016-08

20160828_永楽@長野

夕刻から奥様が職場の飲み会で出かけたので,TとRとの3人の夕食に永楽へ.



ほかの注文品ができるまでに時間がかかりそうだったので,さきにみんなでつまめるように餃子(¥350+税)も注文.
予想通り先に餃子がやってきたので,TとRで3つづつシェアさせる.
2人が餃子を食べている間にそれぞれの注文品も順次到着.




えびかた焼そば(¥850+税)

甘くない塩味の餡のかかった揚げやきそば.


Tの肉野菜炒め定食(¥800+税)


Rのみそバター(¥750+税)

Rはもやしを少し残してギブアップしたので,Tと2人で少しづつ味見して最後は完食.

E-PL5, Lumix G 20mm F1.7 II
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20160828_とんかつ力@甲府

かつ丼を食べに,18きっぷで甲府へ.
以前に鳥もつ煮を食べに来たとんかつ力を再訪.
気分よく落ち着いて食事ができる好い店.









瓶ビール(中) ¥600
(甲州風)かつライス丼 ¥950

瓶ビールは一番搾りとスーパードライからスーパードライを選択.

甲府のかつ丼はとんかつ定食が丼に盛られたようなものらしいが,確かに千切りキャベツにポテサラまで丼に載って供される.
ここのどんぶりは浅めで開口部が大きいタイプなので,いろいろ盛られていても食べやすい.

かつはとても柔らかで,先週食べたみっしり厚めの伊那のかつ丼と違ってまったく顎が疲れない.
3切れはソースをかけて,残りは醤油と辛子とか塩でいただく.どれもおいしい.

タレかつ丼とかソースかつ丼とか味噌かつ丼といったネーミングとの対応からいえば,ただ“かつ丼”といえばこれなのも理屈では正しいのかも.



食後は駅前の山交百貨店でお土産を購入して早めに帰路につく.
日帰り圏内の変わりかつ丼を都合9杯食べ歩いた今夏の日帰り小旅行はこれでおしまい.


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20160828_冷やし皿うどん@車中

18きっぷで日帰りショートトリップ.
朝の快速で松本へ向かう車内で冷やし皿うどん.



冷やし皿うどん ¥450
車内持込容器 ¥20

6・7番ホームの立ち食いそばでテイクアウトし快速の車内に持ち込んで朝ごはん.
5分の乗り換え時間でなんとかギリギリ間に合う.

あたたかいつゆだと香りが周りに漂うかもしれないけど,冷たいつゆならほとんど気にならない(はず).



そしていつものように呑み鉄.

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20160827_BBQ@自宅

デッキで夜飲みBBQ.



牛バラカルビ(オーストラリア産)
鹿児島純粋黒豚スペアリブ(鹿児島産)
ピーマン

だいぶ涼しくなった夜のデッキでスペアリブをゆっくりじっくり焼く.

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20160827_夏野菜と牛挽肉の炊き込みカレーピラフ@自宅

午前中の学校行事に出かけたTと奥様の帰宅時刻に合わせて家族の昼食を作製.



潰したニンニクと北海道産牛の挽肉をスキレットで炒めて塩と胡椒をふり,粗みじん切りのタマネギ,ズッキーニ(緑と黄)とナスも投入してさらに炒め,米(2.5合)とカレー粉大さじ1杯強を加えて炒め合わせる.
白ワインと水あわせて540mlと塩を加えて強火で加熱し,沸騰したら中火に落としてそのまま炊き込む.
水分がなくなってかすかにチリチリ音がしてきたらピーマン(赤と緑)を入れて再度強火にして1分加熱して火を止め,そのまま10分ほど蒸らす.



塩加減も程よく,ちょうどよい加減に炊きあがった.
タマネギ以外の野菜はすべてJAで購入した地元産を使用.

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20160827_ツナ炒飯@自宅

朝食に残りごはんと冷凍庫のごはんを使ってチャーハンを作製.



具材は冷蔵庫に残っていた使いかけのツナ缶と伏見甘長と中辛南蛮.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160821_ツマミ4種とか冷奴とか@自宅

夕食のメインは奥様製の餃子なので,晩酌兼箸休め用のツマミ4種とみそ汁を作製.


ツマミ4種

左から時計回りに,鰻肝焼き,おたぐり,茗荷のおかかクリチー醤油和え,ゴーヤのナムル.
鰻肝焼きとおたぐりは昨日のおみやげの残りで,肝焼きは岡谷の鰻らしい甘いタレをかけてトースターで温めなおす.
ゴーヤはやはり奥様や子供たちには好まれない.


つるむらさきとナスと豆腐の味噌汁



晩酌の後の夜飲みのツマミはたっぷりの茗荷とカイワレをのせた冷奴.

Tは明日から,Rは明後日から学校が始まる.
まだまだ暑い日が続いているが,一方で秋が確実に近づいている.

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20160821_茗荷炒飯@自宅

日曜の朝食に茗荷入りの炒飯を作製.



小さめの茗荷を4個使用し,あとはネギと豆鼓と卵でシンプルに.

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20160820_鰻肝焼きとかおたぐりとか@自宅

夜飲みのツマミ.



鰻肝焼きはララ岡谷の鰻屋の店頭に出ているのを買ってきたもの.
素焼きか薄目の塩焼きのようなので,とりあえず半分くらいの量に軽く塩をふって出してみる.
残りはタレを絡めて焼きなおしてみようか.

おたぐりは伊那のニシザワのお総菜コーナーで買ってきたもの.
こちらもとりあえず半分くらい出してみた.

あとはキムチ.

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20160820_高橋食堂@松本

18きっぷの日帰りショートトリップ.
伊那から松本に戻り,遅めの昼食は食事処高橋でかつ丼.









ビール(中) ¥550
かつ丼(小) ¥750

ソース味の卵とじかつ丼.
飯田にもソースをかける卵とじかつ丼があるようだけど,こちらのもかなり根付いているようでほかのテーブルでもかつ丼率はかなり高い.

煮込んでいるからかソースの酸味がマイルドになって,柔らかな甘さが卵とカツに絡んでおいしい.
ソース味ということで念のため“小”にしてみたが,これなら“中”でもよかったかも.

食後にコーヒーをいただいて,篠ノ井線で早めに帰宅.

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20160820_志をじ@伊那

18きっぷの日帰りショートトリップ.
今日は伊那方面へ.



朝の快速で快適に松本まで移動し,あとは普通列車を乗り継いで伊那へ.
遅めの朝食に志をじでソースかつ丼.









ビール中瓶 ¥600(税別)
ソースかつ丼 中 ¥1000(税別)

サラッとした甘めのソースを纏った厚めのカツがきれいに盛られたかつ丼.
ビールのツマミにおいしい.

けど,やはりソースかつ丼は苦手かも.
味が濃すぎるのとソースの浸みたごはんが苦手の主要因だが,ごはんとカツの間で蒸された千切りキャベツの匂いが籠るのも要因の1つか.

タイガーのソースシャモカツみたいにカツの半分くらいまでをソースに浸すようにして,すずやのとん茶みたいなキャベツをあわせたソースかつ丼があればおいしいと思うんだけど.

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20160816_ゴーヤと牛スジの炒めとか@自宅

夏休み最終日.
今日から休み明けのパート勤務の奥様の労をねぎらうべく夕食を作製.
ツマミのようなものばかりだけど.



右から時計回りに,牛筋とゴーヤの卵炒め,大葉とカイワレ大根の納豆和え,つるむらさきと鶏ささみの胡麻油醤油和え,ししとうのオリーブオイル塩焼き,キムチと茗荷味噌.


ゴーヤと牛スジの卵炒め

牛スジから硬そうな筋を取り除きながら小さめに切り,塩と胡椒と日本酒を揉み込んでおく.
ワタを取ったゴーヤを5mm厚にスライスして塩をまぶしてしばらくおき,流水でゆすいで塩を流し水を切っておく.
油を敷いたフライパンでニンニクを炒めて香りをだしたら,牛スジとゴーヤを順次投入して炒め,日本酒と醤油と少量の砂糖で味を調えて溶き卵を流し入れて卵が固まったら完成.


つるむらさきと鶏ささみ和え

鶏ささみは塩を加えた熱湯に入れて再度沸騰したら火を止めて20分ほど放置し,茹で汁の一部を容器に移してさらに塩を加えて茹であがったささみを漬けておく.
つるむらさきは1.5分ほど茹でて適当な大きさに切り,筋を取るように裂いたささみとともに醤油と胡麻油と酢とみりんと練りからし(←納豆に付属のもの)をあわせたタレで和える.


大葉とカイワレ大根の納豆和え

たっぷりの大葉(大きい葉を10枚ほど使用)を数mm幅に切り,カイワレといっしょに納豆(付属のタレと合わせたもの)と和える.
大葉やカイワレの薬味としての立場を主役に替えたサラダのような納豆和え.

茗荷味噌はスライスした茗荷を味噌と日本酒と和えたもの.
ししとうのオリーブオイル塩焼きは,軽井沢産のししとうにオリーブオイルを塗して塩と一味唐辛子をふってトースターで焼いたもの.



オクラと豆腐の鶏ささみ出汁味噌汁と炊きたてご飯と取り皿を用意して奥様と2人の夕食.
たまにはこんな夕食もよいかも.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160816_豚粗挽肉とズッキーニのパスタ@自宅

昼食に豚粗挽肉とズッキーニと青唐辛子のリングイネを作製.



オリーブオイルを敷いたフライパンで粗みじん切りのニンニクを炒めて香りをだしたら,豚粗挽肉とズッキーニと青唐辛子を順次投入して炒めて塩味を調整し,パスタ(デチェコのリングイネ)の茹で湯を加えてちょうど茹であがったリングイネを投入し全体に絡めながら醤油で味と香りを調整.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160816_塩バターフランスの詰め物@自宅

夏休み最終日.

朝食は軽井沢のヴィドフランスで買ってきた塩バターフランス.
弁当にしたとき(20160625の塩パン弁当)のような詰める必然は無いが,詰め物をしてみる.



フィリングはどちらも軽井沢産の2種のインゲンとスクランブルエッグ.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160815_永楽@長野

奥様を軽井沢でピックアップした帰りに永楽で夕食.





レバニラ炒め定食 ¥800(税別)

今日のはいつもよりもさらに濃い味の仕上がり.夏仕様なのか?
漬物がいつものたくあんではなくきゅうりの浅漬けなのも夏っぽい.



餃子 ¥350(税別) 

かた焼きそばを注文した奥様と餃子をシェア.
奥様はここの餃子は初めてとのことで,気に入った模様.

E-PL5, Lumix G 17mm F1.7 II

20160815_鶏出汁うどん@自宅

夏休み5日目.
朝食に昨日の鶏ももを蒸した時に生じた蒸し汁を使ってうどんを作製.



蒸し器に残った蒸し汁を冷蔵庫に入れておき,固まった脂を大方とってから火にかけて日本酒と醤油と塩で味を調整し,シイタケとネギと茹でうどんを投入して卵を落とし入れてあっさり目の鶏出汁うどんの完成.
盛り付け時に卵が崩れて黄身が漏れ出してしまった.

朝食後は奥様をピックアップするため軽井沢へ.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160814_BBQ@自宅

夜はデッキでBBQ.今日のメインは今季初の秋刀魚.
いつものようにオガ備長炭を熾している間に食材の準備.


肉と野菜

肉は牛タン(アメリカ産)と牛バラカルビ(オーストラリア産).
どちらも冷凍庫で保管しておいたもの.
野菜はズッキーニとピーマンと伏見甘長(いずれも地元産)


秋刀魚

ツルヤで調達した北海道産の新漁鮮さんま.
最盛期のお値段の4倍以上したが,せっかくなので.



牛タン用にネギのみじん切りと胡麻油と塩とレモン汁を混ぜたネギダレを用意.

秋刀魚は都合上半分にカットして塩焼きに.
腹に鱗が入っていないので,腹まわりも食べやすい.

一昨日に続きモクモクと煙をあげながらのBBQ.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160814_蒸しチキンレッグ@自宅

昼食兼ツマミに若鶏骨付きもも肉を蒸す.



骨付きもも肉の皮にフォークでブスブスと穴をあけ,塩とおろしニンニクと日本酒を揉み込んで一日おき,ネギと生姜とともに中強火で20分ほど蒸す.



時間差でシイタケや伏見甘長やズッキーニも蒸し器に投入していっしょに蒸してみる.
柔らかく蒸しあがった鶏ももはちょうど良い塩味で,余計な脂が落ちたせいかさっぱりと食べられる.
揚げた鶏もうまいが蒸した鶏もおいしい.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160814_シイタケとモロッコインゲンの炒飯@自宅

夏休み4日目の朝食に,冷凍庫のご飯と冷蔵庫の残り野菜を使ってチャーハンを作製.



パラパラに仕上がった炒飯はシイタケとモロッコインゲンと,ほかにみじん切りにしたショウガとニンニク入り.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160813_カレー味半身からあげ/せきとり(新潟伊勢丹地下)とか@自宅





夕食代わりの夜飲みのツマミに,昨日新潟伊勢丹の地下で購入してきたせきとりの鶏半身揚げほかを用意.


冷たいツマミ3種

伏見甘長の焼きびたし,キムチ,茗荷味噌かつぶし.
茗荷味噌は茗荷をスライスしてさっと水にさらし,味噌をほぼ同量の酒で溶いて茗荷とかつお節削りと一緒に和えたもの.


温かいツマミ

半身からあげをトースターで温めなおし,ついでにあまりのスペースでオリーブオイルを塗して塩と胡椒をふったオクラも焼く.



やっぱり揚げたての方がおいしいのだけれど,日帰りだと店に食べに行くには時間的に厳しい.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160813_牛スジとゴーヤとズッキーニのパスタ@自宅

自宅で過ごす夏休み3日目.
午前中のうちに必要な用事と買い物を済ませ,昼食に牛スジとゴーヤとズッキーニのニンニクオイルリングイネを作製.





牛スジはJAで買ってきた信州産のもの.ゴーヤもズッキーニもニンニクも地元産.

牛スジは筋を切るように細めに切り,酒と胡椒を揉み込んでしばらくおく.
ゴーヤはワタを取って3mmほどの厚さに切り塩をまぶしてしばらくおき,ズッキーニは5mmほどの厚さに切っておく.
多めのオリーブオイルを敷いたフライパンで潰したニンニクと鷹の爪を炒めて香りをだしたら,牛スジ,ゴーヤ,ズッキーニを順次投入して炒めて塩味を調整し,パスタ(デチェコのリングイネ)の茹で湯を加えて馴染ませたところでちょうど茹であがったリングイネを投入し全体に絡めて完成.
昼からビールがすすむおいしいパスタができた.

E-P1, ZD 14-54mm II MMF-1

20160813_ゆで太郎@長野

夏休み3日目,本格的に暑くなる前の午前中のうちに必要な用事と買い物を済ませるべく,出がけに稲里のゆで太郎で朝ごはん.





朝そば(おろし) ¥330

朝そば(おろし)は冷を選択し,かき揚げはワカメにチェンジしてもらう.
揚げ玉と輪切り唐辛子をトッピングし,ワカメをすべてそばにのせてからいただく.

E-PL5, Lumix G 20mm F1.7 II

20160812_金子屋山田店@長岡

新潟でタレカツ丼を食べた後は,長岡で洋風カツ丼.
15時頃と時間が中途半端だったので通し営業らしい船場に行ってみるも,昼営業はLO14時半とのことで準備中の札が出ており,調べた範囲内でもう一つの通し営業の金子屋山田店へ向かう.







洋風カツ丼 ¥780

普通盛りでも結構なボリュームの洋風カツ丼.
ルーの少ないカツカレーにも見えるが,もちろんカレーとは違うし,普通のデミグラスソースとも違う不思議な味.
何回か食べているとクセになる味なのかも.
素ナポと素マカサラ(フジリサラダ?)付きでたっぷりの炭水化物に玉子スープも付いてずいぶんお得.

洋風カツ丼は丼を使わずに平皿に盛るのが習わしなのだろうか.





帰路は越後川口からずっと飯山線で.
この路線,長閑で空いていて,時間はかかるけどのんびりしていていい.
そういえば去年も越後川口から十日町の区間で同じような写真を撮っていた.

E-PL5, Lumix G 20mm F1.7 II

20160812_ぐりるかんだ@新潟

18きっぷで日帰りショートトリップ.



飯山線に乗って新潟へ.

十日町から六日町の間だけ北越急行を使い,上越線と信越本線を乗り継いで新潟駅へ.
新潟駅にちょうど昼時に着くので,そのまま駅近くのぐりるかんだへ向かい昼食に.







ビール中びん ¥600
タレカツ丼 ¥800

柔らかに揚げられた豚ヒレの大きいカツが4枚のったタレカツ丼.
豚肉の入った味噌汁(豚汁?)とサラダがつくが,漬物はビールのお通しなのかタレカツ丼に付くものを先に出してくれたのか不明.

ほかのお客さんたちもほとんどが,名物らしい盛り合わせかタレカツ丼を頼んでおり,これらが人気メニューのよう.
タレをくぐった大ぶりなカツはそれほど厚くはないが,そのぶん軽く食べられてビールにもごはんにもあっておいしい.
今までに食べたタレタイプのカツ丼の中で一番好みのタレカツ丼.

食後は新潟伊勢丹でせきとりの半身カレー味からあげを購入して,長岡に移動.


E-PL5, Lumix G 20mm F1.7 II

20160811_BBQ@自宅

今日から夏休みなので,奥様と子供たちの避暑のため軽井沢へ.
前回にみんなで泊まってきたし,ほかに行きたい所やしたいことがあるので,奥様と子供を送り届けて昼食をいただいてしばらくしたところで辞去.
そんな訳で,夜は自宅のデッキでひとりBBQ.


野菜

ズッキーニ,しいたけ,ししとう,伏見甘長.
全て地元産の野菜たち.






牛骨付きカルビ(米国産)
豚トロ(国内産)
豚バラ(信州産)

牛骨付きカルビと豚トロは軽井沢の佐藤肉店で購入.
カルビはヤミーみたいな甘めのタレに漬けて焼いた方がそれっぽかったかも.

豚トロからも豚バラからも脂が滴り落ち,かなりの煙が上がる.
次は秋刀魚で煙を上げるか.

E-P1, ZD 14-54mm II + MMF-1

20160811_マルちゃん カチメン 華麗なテクニックヌードル カレー味@office





祝日(山の日)の早朝食.
今日から夏休み.

XZ-1

20160807_串かつとひれかつサンドハーフ/矢場とん(JR名古屋タカシマヤ地下)@自宅



日帰り旅から帰宅後,JR名古屋タカシマヤ地下の矢場とんで購入してきたおみやげで夜飲みのツマミ兼軽食.





串カツ 2本 ¥200
ひれかつサンドハーフ ¥432

串カツの肉はずいぶん細いが,味噌だれをかけた衣がビールによく合う.
名古屋に行った帰りのしなのの車中でのツマミによいかも.

E-PL5, Lumix G 20mm F1.7 II

20160807_加登屋@瑞浪

名古屋から快速で瑞浪へ移動.
瑞浪はちょうど七夕まつりの真っ最中でにぎわっている.

通し営業のはずの某食堂へ向かうが準備中の札が出ていたのであきらめ再び駅前に戻り,もしやと思い加登屋に行ってみる.
中休みの時間帯のはずの加登屋は祭りのためか営業していたので,これ幸いと店の外まで伸びている列に並ぶ.









生ビール 中 ¥550
あんかけかつ丼 ¥700

もっと甘い餡かと思ったが,さっぱり味のダシの効いた餡がカツともごはんともよく絡んでおいしい.
まわりの祭りの参加者のみなさんも皆このかつ丼を食べており,地元で本当に愛されている模様.
炎天下の行列はなかなかアレだったが,祭りの雰囲気を楽しめたし有名店で食べることができたのはラッキーだった.

E-PL5, Lumix G 20mm F1.7 II

20160807_味処 叶@名古屋

18きっぷの日帰り旅.



篠ノ井線でまずは松本方面へ.



一駅分だけあずさを使ってワープ(別料金を支払ってここをワープしないとどうにも接続がよろしくない)して,名古屋へ.



塩尻からの電車はなかなかの混雑だったが首尾よくボックス席窓側が確保できたので,いつものように呑み鉄で.
千種で降りて地下鉄で栄に向かい,昼食は味噌カツ丼を食べに叶へ.
店は混んでいるが,相席で待つことなく小さめのテーブル席に通される.







ビール(大瓶)スーパードライ ¥700
元祖味噌カツ丼 単品 ¥1,320

もっと濃いめの味かと思いきや,案外さっぱりと食べられるおいしい味噌カツ丼.
卵を崩してカツと絡めて食べるとまろやかになりまたおいしい.



メニューの表記は“元祖味噌カツ丼”で看板は“元祖みそかつ丼”.

昼食後は名駅に出て,タカシマヤ地下の矢場とんでお土産を購入.





コカコーラの球が巨大な直方体に変わった感じか?


E-PL5, Lumix G 20mm F1.7 II

20160806_夏の野菜のつまみ3種盛り@自宅

夜飲みのツマミ.





オクラのオリーブオイル塩焼きとゴーヤのおひたしと茗荷味噌.

オクラはオリーブオイルを塗して塩と胡椒をふってトースターで焼く.
ゴーヤはワタを取って薄目にスライスして茹でて,醤油とみりんと酒を同量ずつ混ぜた浸し液にひたす.
茗荷は小さいのを4個,半分に切ってから縦にスライスして水にさらし,小さじ半量ほどの味噌を小さじ半量ほどの日本酒で溶いて水を切った茗荷と和えて削り節をかける.

さっぱり飲むのにちょうどいい夏の野菜のツマミ.

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